小松菜消費期限間近

道端で朽ちているダルマやコンテナに光を。

19F-321・19F-6393

2019年頃に設置されたとおぼしき個体。

ストビューを見ると以前はC20形コンテナが2体設置されていたようだ。

かなり綺麗に使用されており、白く塗られているものの番号もはっきりと読み取れる。

2018年の19Fコンテナ全廃時に大量に放出された中の2個だとは思われるが、321は初期の個体、6393は5000番台のかなり最後に製造された個体とあって個体差が大きい。

所在地 静岡県三島市大場

地元路線がまたゲテモノだらけになるらしい

一年ぶりの更新です。

 

時代の流れというのは予想できないもので、

阪神電車では青胴車が消滅する一方で「デザイン変更」という強い思想のもとに

赤胴車が復活したりしていて撮り鉄で賑わっているようです。

 

一方阪急電車はというと、ここ数年で色々変な電車が発生しているようで…

京都線では7300×7Rが、宝塚線では8040×2R+8041×2R+7024×4Rが幅を利かせています。

(こちらも帰省の際に追い掛け回したので記事を上げたいかも)

 

我らが神戸線はというと春の改正で10連運用が消滅し、

8200系どうすんだろと思っていた矢先に8200×2R+8033×2R+8031×2Rというブツ6編成が組成されてしまいました。

何を食ってたら原型額縁の8151を先頭に出す発想になるんだ、いやオタク的にはありがたいんですけども。

縁が無さすぎて営業運転では改正前に初めて撮った

もれなく5000系を置き換えて行くものと推察されますが、

気付けば6025に(7005→7030)+7090に8200と意味の分からん編成ばっかで溢れていて、

20年くらい前の今津北線を彷彿とさせる混沌っぷりにキモオタスマイル満開という訳です。

というか神戸線全体で見ると昔よりゲテモノ電車で溢れているような…

 

何故このタイミングで急に更新したかといいますと今津線内完結の下り臨時急行という何故今まで無かったのか分からない列車が本日より爆誕したからに他ならず、

今回は5000系だけのようでしたが近い内に6126やら7190先頭の臨急が見れるんじゃないかと心躍る気分でTwitterを眺めていたからですね。

そして件の8151先頭もそのうち見れるんじゃないかという期待を持って今すぐ帰省したい。

 

まとまりのない記事でしたが阪急電車は何年経っても阪急電車だな~と痛感した上半期でした。

…そのうち8201も変な組成でやってくるんだろうなぁ…

知らん電車が走っとる

久々に帰阪したら意味不明な種別が走っていました。

準特急ってなに?京王電車か?

ほんとに誰?

どっちも7000系だし行先4文字だし同じかもしれん…

 

西宮北口もホームドア付いてバルブできなくなりそうなので一応記録しといた次第。

北鉄03系を撮ってきました

試運転しか撮ってなかったので重い腰を上げて撮ってきました。 

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定番撮影地の粟ヶ崎にて。

浅野川線にはこれ以外の撮影地が存在しないので話はここで終わりです。

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